AR ビューアー
拡張現実で 3D モデルを表示
3D モデル
ドラッグ&ドロップまたはクリックしてアップロード
GLB, GLTF
サンプルモデル
AR 非対応
ARにはWebXR対応デバイスが必要です(例:ARCore搭載のAndroid版Chrome)。上で3Dモデルの表示と回転はできます。
AR ビューアーとは?
3Dモデル(GLB/GLTF)を読み込み、デバイスのカメラとWebXRで部屋に配置できます。拡大縮小・回転・移動して、家具やその他のオブジェクトが実際の空間でどう見えるか確認しましょう。
使い方
- GLBまたはGLTF形式の3Dモデルファイルをアップロードするか、内蔵のサンプルオブジェクトから選択してください。
- 「AR開始」をタップしてカメラを起動し、周囲の環境をスキャンしたら、平面をタップしてモデルを配置します。
- ピンチで拡大縮小、ひねりで回転、ドラッグで移動できます。スクリーンショットを撮ってAR表示を保存しましょう。
結果
オンラインでデスクを探していて、メーカーの3Dモデルをダウンロードしたとします。ARビューアーに読み込み、オフィスのコーナーにカメラを向けて仮想デスクを置けば、スペースに収まるか、インテリアと合うかを確認できます。